<独りぼっち研究室/a>

更新されるリア充のフェイスブックを見て「こいつらに負けねえ」と思って生きることにした!

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大企業に就職して結婚もした。

27歳年収800万超、相当綺麗な奥さんも貰えた。

 

 

そんな俺に無いのは「トモダチ」という定義のいまいち定まらない存在。

仕事で仲良くなった人を「トモダチ」という名で呼ぶのであれば、外面の良い俺には100人はいる。

しかし、「アソボウゼ」という呪文を唱えて私生活で交わりのできる人はほぼほぼいないだろう。
そんな奴らを「トモダチ」と呼べるのだろうか?

 

すでに20世紀は過ぎているし少年でもないが、そんな友達はいらないのだ。

リア充のように中学からの付き合いでとか高校からの付き合いでなんて友達も俺にはいないのだから、この先もいらない。

 

そんなくだらないことを気にして劣等感を抱きながら生きていくのであれば、俺は今の現実を受け止めて幸せを感じていきたい。

 

 

だって、俺には相当美人な奥さんがいるのだから。しかも若い。

22歳。

多少メンヘラ気味で家事をしないし、休日はどこぞの親父みたいにダラダラして家から一歩もでないようなクズ嫁でも、顔だけは周囲も認める程に綺麗なのだ。

だから俺はそれを利用して「この綺麗な女が俺の嫁だよ」と他の人間に言いふらしながら生きていこうと思う。

 

そうすれば俺もあっという間にリア充だ。

子供もいらないと決めて2人で仲良く暮らしている「お金にも心にも余裕のある夫婦」だ。

27歳にもなると同級生女子は8割がた結婚して男子は5割程度。

その中でも子供がいないで結婚しているのは1人いるかいないか。

同窓会をすると「子供は良いよ」とテンプレートみたいな言葉を堂々と私に向けてくる糞みたいな知識の少なさ&感受性の低さ&常識に捉われた人間がたくさんいる。

 

「何で子供作らないの?」

 

 

そんな言葉は私にとっては不毛だ。

子供がいらないから作らないのだ。

「種無しなのか?」なんて聞かれるが、そんなの知るか!

お前らみたいにゴム無しで行為をするサルみたいなことなんてしないのだ。

S〇Xという行為においても理性を保ちつつ行為をしているのだ。

 

 

 

そう、つまり俺はお前ら「結婚して子供がいて、いかにも日常生活何事もない生活を送っていますよ」みたいな人間よりは圧倒的に上なのだ。

何故かって?

 

そりゃ、貯金もうん百万あるし共働きだし子供はいなくても金も手もかからないし、年に5~6回は旅行できるし、その上毎月高級なお店にも行けるのだから。

 

 

 

 

うん、ただの愚痴。

未だにフェイスブックの通知やらインスタやら流れてくると「あっコラ、自慢かコラ!?」って思う時があるけど「そう言えば俺も幸せだった」と思ったから訳の分からない記事を書いてみました。

 

 

では。