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ヒモとして生きる方法!

ヒモとして生きる為には?を書いていく記事です。

 

 

キラキラする為に夢や目標を公言する

ヒモとして生きるための前提条件です。

「夢」とか「目標」とか「希望」みたいなのを純粋でキラキラした子供のように公言すること。

 

何もしないで女性に養ってもらうには、容姿も少しは関係あるけど、一番はやっぱり「夢」だと思います。

別に叶わなくたって良いんですよ。

自分が心の底からその夢を叶えたいと思っているかが重要なんです。

その夢をずっと心に持っているだけで良い。

行動するよりも考えること・真剣に語ること。

 

 

相手を全て受け入れる心の広さを持つ

ヒモとして生きる為には「夢」が大切。

あとは、相手の事を全て受け止める広い心も必要です。

 

仕方なしに養ってもらっているのでは、いつしか終焉を迎えてしまいます。

その終焉に怯えていては、ヒモとしての肝心な役割を果たせなくなります。

 

ヒモとしての肝心な役割というのは、相手の心の支えになるということ。

目まぐるしく状況が変わる現代社会。

その中で唯一変わらない存在として家で輝き続けていれば、それだけで心の支えになりえます。

帰ってくればいつもの人がいて、いつも通りに優しく接してくれる。

それだけで良いんです。

 

 

 

 

罪悪感を抱かない考え方

ヒモとして生きる為には「罪悪感」とおさらばしなくてはいけません。

これが思いのほか難しい。

 

最初のうちならお互いに新鮮味があるから良いんですが、慣れてくると相手が遅い時間にげっそりとして疲れた顔をしているのに、自分は昼頃起きて特に何もしていないから「なんか悪いな」って思ってしまう時があるんです。

一度感じてしまうと中々消せないのが罪悪感。

どんどん暗い思考になり、いつしかヒモとして生きることに耐えられなくなる。

 

そうならない為には「俺はこの人の心の支えなんだ!」と本気で思う必要がある。

そう考えることで自分の役割が明確になり、罪悪感を感じることも必要もなくなります。

 

 

小さな気配りも必須

連絡はまめにすることはもちろん、時には自分から何かをプレゼントすることも大切。

「貰ってばかりじゃ悪いから」ではなく「〇〇が頑張っているから」って言って渡した方が相手も喜びます。

 

 

 

まとめ

誤解しないでいただきたいのは、私はヒモではありません。

頭の中でヒモになりきって、そんでもってどうすれば今後もヒモとして生きていけるかを真剣に考えてみました。

 

 では。