がっつり愚痴!Twitterを嫌になる理由!

Twitterやっていると、どうしてもTwitterが嫌になる瞬間があります。

「やめようかな・・・」なんて考える時もありますけど、ブログやっているついでだと考えれば、続けていた方が圧倒的に有利なんですよね。

なので今回は、Twitterが嫌になる理由を書いていきます。





Twitterが嫌になる理由





1.愚痴が多い

皆が皆ではありませんが、フォローしている方の中には愚痴をツイートしている方がいます。
少しですけど。

人の愚痴見てもリアクションしづらいし、何と言っても不愉快です。

誰に向けてツイートしているのか分かりませんが、愚痴ってのはどこでも嫌われますよ。




2.意味不明なツイートがある

仲間内のツイートなんでしょうけど、何だかよく分からない略語とか、よく分からない和製英語みたいのが飛び出してくると、どうしても仲間外れにされている気がします。

あんまり気にはなりませんが、正直自分のTLに表示しておきたくはないですね。




3.検索機能がショボ過ぎる

検索エンジンで毎日調べるのも飽きるので、時々ですがTwitterの検索機能を利用します。

でも、役に立った試しがありません。
キーワードによっては宣伝ばかりが出てきて、何の為に存在しているのやら。

情報の幅が狭すぎて、何の為にやってんだっけって思う時があります。




4.宣伝が多い

フォローしている方の発信する情報が見たいのに、Twitterが用意した広告や何の為に宣伝しているか分からないアカウントの宣伝がTLに数多く表示されます。

リツイートで宣伝が出てくるとキリがありませんし、ブロックするのも面倒です。





5.よく分からない絡まれ方をする

いきなりダイレクトメッセージが送られてきて「リストをいくつお持ちですか?」とか「何のお仕事されてるんですか?」とか・・・。

せめて仲良くなってからなら構わないんですけど、何も知らない方にペラペラ個人情報的な事話せる訳ないじゃないですか。

結構頻繁に起こるので、やめたいと思う原因の一位と言っても過言ではありません。





6.情報の流れが早すぎる

仕事とブログ、家事も少々やっている為、Twitterを見るのは1日に1回。
多い時でも2回程度です。

1日見ないとだいぶツイートが溜まっています。
リアルタイムに情報が動くのがTwitterの良いところなんでしょうけど、あまりにも多くのツイートが表示されると見る気が失せる時があります。




7.フォロワーが激減する

一時的にフォロワーが増えたり減ったりするのがTwitterの醍醐味ですが、あまりにも多くのフォロワー数が減った時は嫌になりますね。

流行り廃りが早いよ。


たまたまリツイートされてちょっと人気が出たと思ったら、次開けてみた時には前よりも少なくなっている。

一気にモチベーションがた落ちです。





研究成果

完全に愚痴ですね。
愚痴です。

こんな事ばかりツイートしているアカウントが嫌いとか言ってる癖にって思いました。


まあ、どうでも良い事ですけどね。