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私が同棲に失敗した原因+αと同棲に失敗しない為のルール!

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結婚の約束をしてまでした同棲。

誰もが幸せのゴールテープを切ることを信じて疑わなかった幸せなあの時間。

しかし、その幸せにも終わりを告げる瞬間が来た。

 

 

 

「私は出ていきます。何か不都合がありましたら、メールのみで連絡してください。」

 

 

 

 

変なフリはさておき、あまり大きな声で言うことでもない&不特定多数の人に言うことでもありませんが、実は私1度同棲に失敗しているんですね。

その当時はかなりショックでしたが、今となってはショックな思い出の1つになっています(ん?)

次回に活かそう、心を入れ替えようということで戒めの意味を込めたり込めなかったりして「同棲に失敗した原因」を振り返って「どうすれば同棲が上手くいくか?」を書いていきます。

 

 

ちなみに、この記事で言う「失敗」という表現は「同棲解消」という意味です。

 

 

 

 1.同棲が失敗する確率

 Q.気になる同棲の行く末は?

結婚した 28.6%

現在も同棲中 34.3%

別れてしまった 37.1%

 引用元:https://gakumado.mynavi.jp/freshers/articles/10894

この統計から見ると、同棲した方の約4割が別れてしまっています。

結婚を目的に同棲する人ばかりではないにしろ、かなり高い確率で別れるもんですね。

私も親に「同棲すると別れる確率高いから、結婚しちゃったら」なんて言われていましたが、当時は「そんなのこの地域だけだろ」なんて思っていました。

この統計を見ていたら考えが変わったかと聞かれれば、たぶん変わらなかったと思いますがね。

 

 

 

 2.私が同棲に失敗した(と自分で思っている)原因

同棲に失敗した原因が1つだとは思っていません。

付き合っている・婚約しているからと言って、お互いに人間ですから気に入らない部分もあったし受け入れられない部分もたくさんありました。

「塵も積もれば山となる」という言葉の通り、小さい不満の積み重ねが後々取り返しのつかないことになってしまうんです。

 

 

その中でも特に「これが主な原因だった」というのをいくつか書きます。

 

 

 

 

□家事の役割分担に対する不満を解消しなかったから

結婚の約束(まあ、婚約ですけど)をしたからと言っても、実際には結婚している訳ではない。

ということを忘れてはいけません。

付き合いが長いからと言って、相手が我慢してくれるというのも甚だしい勘違いです。

それに、結婚したからと言って「家事はお前がやれ」なんて今の時代言えないですからね。(そんな偉そうなこと言えるほどの稼ぎも無いし・・)

 

家事の役割分担に関しては同棲する前にある程度決めておいて、働く時間を考慮して私の方が少なくしてもらっていました。

その当時の彼女(同棲相手)はアルバイトで1日4~6時間くらいの労働時間だったから「じゃあ、大変だろうから私が頑張るよ」と言ってくれたんです。今考えるとかなり優しいですよね。

 

そんな生活スタイルで3か月とか4カ月とか過ぎ、彼女も長時間のシフトを組まれることが多くなり、私と労働時間が変わらなくなってきました。

その時点で「俺も何か手伝うよ」くらいに言えば良かったんですが、特に気にもかけずにそのまま過ごしてしまったんですね。

そんな時に彼女の方から提案が。

 

 

「少し家事の割合変えない?」

そこでも「分かった」と言えば良かったのですが、「こっちは仕事でストレスも疲れも溜まってんだよ」という意識があった為「そういうのは後で話そう」と先延ばし。

結局のところ、そのまま彼女が我慢して同棲解消するまで続けていました。

この不満を解消していればもう少し違った結果になっていたのかなとも思いますが、問題はこれだけじゃないんですね。

 

 

 

 

□生活リズムが合わなかったから

彼女が8時から17時で働いている時、私もちょうど仕事が忙しくて8時から22時とか、まあ「サービス残業含む」で働いていたんですね。

週休2日制で土日は完全に休みでしたが、そんな働き方をしていれば休日に何かをする体力もある訳もなく。

仕事が終わって変えるのも夜遅いし、たまに早く帰れる時でもそのまま飲みに行ったりもしてました。

そんなこんなで家ですら会うことも少なく、会ったとしても疲れているからそれ程会話もなく、相手の不満だけがどんどん積み重なっていくことになってしまいました。

 

何で一緒に住んでいるのか?ってことを考えてしまう原因にもなりえますから、結構重要なことですね。

 

 

 

 

□相手の親(知人)がちょくちょく来るのが鬱陶しかったから

相手方の親はよく来ていましたね。

一人っ子だし女の子だしで相当可愛かったんでしょう。

私とも仲が悪いという訳ではなく、むしろそこそこ良かったんじゃないかなとも思います。嫌味とかも言われなかったし。(見てないところではどうだか知りませんが)

 

 

仲が良いからと言って頻繁に来られるのもね・・はっきり言うと鬱陶しいっす。

ただ、色々とあるからそんなことも言えないし、彼女に「ちょっと来る回数多いよね」なんて言っても「そう?こんなもんでしょ」と聞き入れてもらえないし。

 小さいことですけどね。

 

 

 

□食の好みが合わなかったから

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食べ物の好みってかなり大切です。

私も多少なりとも偏食ではありますが、彼女は私の比ではなかった。

 

「とりあえずビール!」くらいの感覚でマヨネーズを入れられるものにはマヨネーズを入れていました。

マヨネーズベースの野菜炒めとか作られた時には衝撃でしたね。

「ちょっとキツイな」とは言っても中々改められず、結果的に私は納豆で食べるみたいなことが結構ありました。

最初の頃はお互いに頑張るから問題ないかもしれませんが、どちらかが歩み寄らない限りはどんどん深刻な問題になってきます。

毎日食べるものですからね。

 

 

 

 

□私がだらしない(現在進行形)から

一言でまとめると「私がだらしない」ってことなんでしょうね。

本当にそう思います。

 

「時間が無い」と言い訳してきちんと話し合いをしなかったことが良くなかったんだと感じています。

 

 

 

3.その他、同棲に失敗する原因

ここからは、他人のエピソードや「こんな理由でも同棲で失敗するんだろうな」って想像した原因を書いていきます。

 

 

 

 

□同棲する目的が明確でないから

同棲する目的と言えば「結婚」くらいしか思い付きません。

頭が固いんでしょうね。

 

まあ、目的が明確でなくて「楽しそうだから」とか「1度はやってみたい」なんてのだと普通に考えて続かないですよね。

嫌なことがあっても縛るもの(言い方悪いけど)がない訳ですからね。

 

 

 

□金銭的な問題

同棲したはいいが予想以上にお金がかかってしまい、どうにもできなくなって同棲失敗。

または、自分か相手のお金の使い方が荒くて借金してしまうとか「この人大丈夫かな」という不安が出てきてしまう。

お金に関しては色々と大変ですよね。

家賃や光熱費などの生活費の負担の割合なんかでも揉める人もいますしね。

実際、私の従妹は金銭面で相手が問題を抱えていたから同棲を解消したと言っていました。

 

 

 

□外出する機会が少なくなってマンネリ化してしまう

 お互いに実家暮らしで付き合っている時は会う場所が無いから外で会っていた。けど、一緒に住んでからは外に出る理由も中々ないし、お金もかかる。

だからと言って、家にずっといるとマンネリ感が生まれてしまいます。

私は意識して1カ月に何回か一緒に外に出掛けたりしていましたが、それでも少しはマンネリな感じはありましたね。

これが決定打にはならないでしょうけど、失敗の要因としては小さくないのかなと。

 

 

 

□我慢できない習慣がある

今まで育ってきた環境が違う訳だから、一緒に住んでみると「えっ、何してんの?」ってビックリする習慣がお互いにあるんですよ。

食と同じで、受け入れられるものは受け入れられるけど、全部が全部受け入れられる訳ではない。

最初のうちは「まっ、いっか」なんて割り切れるけど、これもやっぱり積み重ねがあると無視できない部分も出てくるんですよね。

そこで改められることなら良いんですけど、そうもいかない習慣というのもありますからね。

 

 

 

 

□結婚する気が無い

男の人に多いと聞きます。

もとから結婚する気が無くて、「とりあえず一緒に住んでみた」っていう人。

これに関していえば「失敗」でもなんでもないですよね。

結婚する気が無くて一緒に住むのがゴールならそれはそれで上手くいってるし。

 

 

 

 

□浮気・暴力

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私が住んでいるのは田舎なのでコミュニティが狭いんです。

だから、結構噂で回ってくるんですね。

「あそこは浮気して別れた」だの「この前顔に痣作ってたよ」とかね。

 私の周りこんなのばっかだから怖い。

 

 

他の人の浮気や暴力関連の同棲ツイート

 

 

 

□「お母さん」になってしまう

相手の世話をしているうちに恋人感情とかそういうものを越えてしまい、お母さんのような感情を持ってしまうこともあるようです。

でも実際にはお母さんではなく恋人なので、そんな死ぬまで世話するみたいなことはしてくれない訳で。

「○○君、洗濯物は畳んだのかな~?」なんて揶揄されているうちが華で、時間が経つにつれて「私は家政婦じゃありません」と言われてしまいます。

一緒に住む=世話をするではないので、これも失敗する要因です。

 

 

 

 

4.同棲に失敗しない為には?

 「同棲は失敗するからやめておけ」って言われても、若いうちは冷静になり切れない部分があって勢いに任せて突き通してしまうこともあります。

それに、同棲ってのは結婚前に相手のことをよく知る良い機会だと思っています。

 

どうせ同棲するなら(ダジャレじゃないよ)最終的には幸せな形に持っていきたいと誰もが思うはずです。

こんな記事を書いたくらいだから、どうすれば同棲で失敗しないかを自分の経験から書いていきます。

 

 

□結婚までの期限は決めておく

同棲する前の段階で「○月○日になったら結婚する」とか決めちゃえば良いんですよね。

結婚ってきっかけや勢いがないと出来ないし、考え込んだら尚更です。

結婚前提の同棲だったらいつまでに結婚するって決めた方が目的意識も出てくるし、お互いにどうすれば生活がより良くなるかも考えるようになるので、ぜひ検討してみてください。

 

□同棲前、もしくは早い段階でルールを決めておく

ルールを決めるのは早い段階が良い。

「後で良いや」とか考えていると結局は決まらずに終わってしまいます。そうなるとどちらか我慢することになってしまいますからね。

あんまりギチギチに決めてしまうと窮屈になってしまうので、ざっくりでも決めておくことをオススメします。

 

□定期的に話し合いの機会を設ける

一緒にいるから相手の気持ちを分かった気がするけど、実際は他人の本当の気持ちなんて分かりはしない。だから定期的な話し合いは大切。

普通に生活していると中々言えないことがあるので、それを話す機会を作る為に1カ月に1回とかでも良いから定期的に話し合いをしましょう。

「定期的」って部分が重要ですよ。

 

□お金は2人で管理する

管理の仕方はそれぞれのカップルにあるとして、片方だにお金の管理を任せてしまうのは良くない。

絶対に不満が出てきます、2人ともね。

 

個別に財布を持つにしても一緒にするとしても、必ずお金に関しては透明性を意識して管理しましょう。 

 

お金で揉めるってのは結構嫌なことですよ。(経験談じゃないですよ)

 

□お互いに自立すべきところは自立する

 スーツをクリーニングに出すであったりとか、食事が終わったら食器を片付けるであったりとか、部屋は綺麗に掃除しておくだったりとか、基本的に自分でやるべきことは相手に甘えずに自分でやる。

結婚という前提があるにしろ、相手に寄りかかりっぱなしではいつしか痛い目を見るかもしれないし、そもそも大人としてどうなのって話です。

甘えっていうのはただの邪魔者でしかありません。

やるべきことはやって自立する。

 

□相手のことを無意味に疑わない

「浮気してるんじゃないか?」とか証拠もないのに疑わない。

疑い始めるときりがないし、不信感も生まれてきて何をしていても疑わしくなる。

証拠が出てきたら疑えば良い訳だし、あんまり深く関わり過ぎると絶対ろくなことにならないから要注意です。

 

□他人の持ち物に触らない(勝手に捨てない)

 人の部屋に無断で入って漫画本を見てみたりフィギアを眺めてみたりとかしちゃいけません。

もっといけないのは携帯電話やスマホの中身を見ること。

プライバシーやらなんやらで夫婦間でもいけないことな訳ですから、人のものに勝手に触っちゃいけません。

捨てるのもいけませんよ、当然ですけど。

 

□感謝の気持ちを態度・言葉・行動で示すことは本当に大切

 「ありがとう」って言えるのが一番良いです。

けど、毎日言うのってなんだか形式上になってしまいそうだから、態度や行動でも表せるようにしておいた方が良いです。

感謝の気持ちを示すことでやってもらうことが当たり前になってしまわない効果があります。「これはこの人にやってもらってんだ」と意識するだけでも十分にその人にやさしく出来るようになりますから、意識して「ありがとう」の気持ちを示しましょう。

 

 

 

まとめ

なんだかんだと書きましたが、自立心・感謝の心をお互いに持って話し合いながらやっていくと同棲生活も上手くいきます。

 

 

同棲は失敗しやすいってのも事実ではあります。

この記事が少しでも同棲を考えている人・同棲している人の役に立てれば嬉しい限りです。

 

 

 

では。

テレビは時間の無駄!見たい番組だけ見るのが1番!

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テレビを見なくなって2年ちょっと。

正確に言えばまったく見ない訳ではないですが、ダラダラ何時間も見なくなって2年です。

その間に色々と感じた事を書いていきます。

 

 

 

目次

□ 「何となく」テレビを見ている時間は無駄だと気付いた

□情報は「受信」するものではなく「取りに行く」もの

□情報を取りに行くことで「とりあえず」時間は増える

□テレビって「洗脳」に近い部分もある

□考える・調べる習慣が付く

□手持無沙汰な感じはすぐになくなる

□家族の会話は減った

□流行りには十分に対応できる

□テレビを見ないことで必要な情報を見逃している可能性がある

まとめ

 

 

 

 

「何となく」テレビを見ている時間は無駄だと気付いた

平成生まれ、つまり生まれた時からテレビが家に置いてありました。

最初に見たのは今の薄型テレビではなく、ブラウン管テレビ。

親がテレビ好きというのも手伝ってか、非常にテレビ好きの子供だったと思っています。

 

学校から帰ってくれば手を洗ってテレビのリモコンをすぐさま取ってとりあえず点ける。

何か特定の番組を見るというよりは、点けて面白そうな番組があったら見る。

16時くらいに帰ったとしたら何も予定が無ければそのまま21時くらいまでひたすらテレビを見ていましたね。

親も帰ってくるとずっとテレビを見ていたから「帰ったらテレビを見る」というのが当たり前になっていたんです。

 

 

 

転機が訪れたのは同棲する時でした。

ちょうど仕事が忙しい時期でもあったし、同棲するということで生活がガラッと変わり、今までやらなかった家事というのもやらなくてはいけない状況。家事に関してはそれ程多かった訳ではありませんが、実家に住んでいる時に何もしてこなかったから当時の私はとても負担に感じていましたね。

そして、仕事とちょっとの家事をこなす生活の中で「時間がない」と感じるようになり、自分の生活を見直してみようとなった訳です。

 

 

見直している中で何が1番無駄か?

結論はすぐに出ましたね。

もちろん「テレビ」です。

見たい番組も無いのに何となくテレビを点け、点けたら寝るまで消さない。

何かを考えている訳でもないし、テレビが点いていると腰が重くなるというか何もしたくなくなる。番組が面白いと思えなくても1度見てしまったら最後まで見ないと気が済まない。

 見ている時はほとんど何も考えてもいないし、当時の自分からしたらテレビは無駄のオンパレードという印象で、そこからテレビを一切見ない生活を送りました。

 

 

今でこそ少しは見るようになりましたが、テレビを「何となく」見るということに関しては今でも無駄だと思っています。

 

 

 

 

情報は「受信」するものではなく「取りに行く」もの

何でテレビが無駄だと思うかについてお話します。

 

テレビは流れてくる情報を受信するだけなんです。自分が何をするかって考えたら、テレビを点けて見える位置に座るだけで情報が勝手に流れてきてしまう。

自分が興味の無い・関係の無い情報だったとしても、自分のペースで進めることはできず、あくまでテレビ側のペースで情報を受信するだけ。

1時間の番組があったとして、その間の15分程度はCMも入っていますから、CMの時間がすべて無駄だと考えれば、最低でも15分は無駄な時間を過ごしているんです。

 

 

テレビを見るのをやめて、新聞やネットを情報の収集元にした方が圧倒的に早く情報を取得できるんです。

早く取得できるだけでなく、新聞やネットだと自分に必要な情報だけを切り取って読み取ることができるので、不必要な情報を取得している時間までカットできる。

 

情報というのは待っているだけじゃ誰かが意図して流している情報しか入ってこない、ちょっとひねくれた言い方をするとこんな言い方になりますね。

SNSなんか見ていると分かりますけど、情報の流れって想像するよりもかなり早く、かつ膨大な量が流れていると思います。

受動的に受信するだけではとてもじゃありませんが、自分にとって有益な情報は入ってきません。

自分から情報を取りに行くつもりで動けば必要な情報だけを取得できるので、受動的にしか情報を受信できないテレビが無駄だっていうことです。

 

 

 

 

情報を取りに行くことで「とりあえず」時間は増える

欲しい情報・必要な情報を自分から取りに行くことで時間は増えます。

ただ、そこら辺によく書いてある「テレビを見なくなってから有意義な時間が増えた」というのは、違うと思います。

私自身、テレビを見なくなってすぐの頃は「テレビ見ないと色々なことができる」と、自分で選択して行動できる時間が増えたことで、有意義な時間が増えたと錯覚していたんです。

 

でも、その時間も振り返ってみればネットをダラダラ見たりゲームをやったりと、有意義かと聞かれると「いや・・・」と答えるようなことが多かったと思います。

 

テレビを見なくなったからと言って、有意義な時間が増える訳ではなく、テレビを見なくなった時間を何に使うかを明確化して自分できっちり管理しないと結局はテレビを見ているのと何も変わらないよってことです。

 

 

 

 

テレビは「洗脳」に近い部分もある

テレビから少し離れてみて気が付いたこととしては、テレビってのは本当に偏った情報を流しているんだなってことです。

 

「流行り」なんかがそうですよね。

どうしてもは流行らせたいものを毎日毎日テレビで流せば見ている人が多い訳だから「あっ、今これが流行ってるんだ」って思わせるのは簡単なことです。

結構前の話ですけど、韓流ドラマとかがやっている時がそうでしたよね。今だと「オネエ」とかかな。いかにも「いっぱいいますよ」って感じでテレビで流すんですね。

 

これって怖いことで、テレビで「○○が流行ってる」とまで露骨に言わなくても、毎日同じものを流すだけでいつの間にかその流れてくる情報が正解だと思ってしまう。

受動的に情報を取得しているだけなので、そこに考えるという習慣はなく、そのまま偏った情報を信じてどんどんドツボにはまってしまう。こうしていつの間にかテレビに頭の中を操られる。(悪意満々の書き方してますが、別にテレビ嫌いじゃないっすよ)

 

 

「操られる」は言い過ぎかもしれませんが、自分の生活を振り返ってみると「これって実はテレビの影響で無駄に買っちゃったやつだよな」とか気付くことがあります。

そんなこと言ったら、ネットも同じなんですけどね。

受動・能動を選べるという違いはありますけどね。まあ、使う人次第ってことでしょう。

 

 

 

 

 考える・調べる習慣が付く

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ここからはテレビを見ないことで生活にどんな影響があったかを書いていきます。

 

テレビという情報源をカットして違うところから自分で情報を取得するようになり「本当にこれは合ってるのか」と考えるようになり、もっと深いところを見てみたくなってネットや本を使って調べる。

これだけでも「考える」「調べる」習慣が付きます。

テレビを何となく見ていたら、流れてくる情報を受け止めるだけだったと思うので、その辺は良かったのかな。

 

 

 

手持無沙汰な感じはすぐになくなる

最初は本当に不思議な感じでしたよ。

それまでは「とりあえず」テレビを点けていたから、やることが無くてもテレビを見ていれば時間はつぶせるし、音があったから何かしている感じはしましたしね。

点けなくなってからは「シーン」とした空間ができあがり、そこに他人がいて目が合おうもんなら「ハハハ」と苦笑いというか、気まずい感じでした。手持無沙汰っていうんですかね。

 

 

そんなのもすぐに慣れます。

今考えると、慣れなくても自分以外の人がいる時くらいはテレビ点けとけば良いんですけどね。

当時はテレビ=悪という印象だったのでね。

 

 

 

 

家族との会話は減った

テレビを見なくなったからと言って会話が増えるなんてことはなかったですね。

テレビ以外にやることを探すようになり、それが自分の部屋でやることが多かったので手が空くと自分の部屋に行く。

会話に関しては「これってどういうこと?」とか聞くことがあるので、テレビを見ている時の方が多かったです。

 

 

 

 

流行りには十分に対応できる

テレビが無くても流行りには対応できていたと思います。

その時々で話題になるようなことはSNSなんかでも話題になっていることが多かったので、話を合わせることは容易でした。

むしろ、SNSとかの方が詳しく書いてあったりするので知ったかぶりして「それって本当はこうなんだよ」と言って、「出来る男」を演じることも可能です。(浅はかだな)

 

 

 

 

テレビを見ないことで必要な情報を見逃している可能性がある

全て無駄なのかって考えると、テレビだって重要な情報が流れていることがあります。

見ないことで自分にとって必要な情報を逃している可能性があるのは否定できません。

 

 

 

まとめ

テレビを見る時間のすべてが無駄な訳ではない。

見たい・見た方が良いと思っている番組は録画してみた方が時間の無駄が減る。

 テレビを見なくなったからと言って有意義な時間が増える訳でもないが、可能性は増える。余った時間をどうするか、結局は自分次第ってこと。

 

つまり、ダラダラテレビを見てしまう人はテレビとの付き合い方を見直して、時間を出来るだけ有意義に使えるようにした方が良いということです。

無駄な時間も出てきますけど、無駄が少しあった方が「貴重な時間を有効に使おう」って強く意識できるので、悪いことではないですがね。

 

 

 

 

では。

Twitter 無言フォローは即刻やめるべきか?

無言フォローとは?

無言フォローと言うのは、フォローしたのに「フォローしたよ」と相手にメッセージを送らないことです。

まあ、これがところによっては物議を醸しだすことがあるってんで書いているん訳ですが、「無言フォローうんたらかんたら」ってプロフィールやツイートに書いている人が結構いますよね?

意見の分かれることですが、なるべく自分の率直な意見をかけるように努めます。

 

 

 

「無言フォローごめんなさい」に隠された2つの意味

ちょっと煽った見出しにしてみましたが「無言フォローごめんなさい」の意味って2つあるの知っていました?

使っている本人次第でニュアンスが大きく変わってくるのですが、ここで説明してみます。

 

 

①「無言でフォローするけどごめんなさい」

私的にはこっちの意味だと思ってずっと見ていたんですけどね。

「無言でフォローする時がありますよ」とか「基本的には無言で勝手にフォローしますよ」って意味です。

挨拶するのが面倒、もしくは何らかの理由でしない・できないからとりあえず目に付きやすいプロフィールかツイートにあらかじめ「ごめんなさい」と書いておいて挨拶代わりにしているってことです。

 

 

 

②「無言でフォローする方ごめんなさい」

 まあ、よくよく考えてみればって話ですが、「無言でフォローする方はお断りですよ、ごめんなさいね」って意味にも取れますよね?

日本語って難しいなって思ったのと、そこはちゃんとしたと言うか、もっと分かりやすく書いてくれよなとも思いましたね・・・

 

簡単に言うと、フォローした時に挨拶がない人はリフォローしませんよって意味です。

 

 

 

「無言フォロー失礼します」パターンも存在する

これに関しては「無言でフォローするけどごめんね」って言う意味なんですけど。「失礼します」パターンも存在しています。

こっちの方が分かりやすくて良いなって思ったけど、日本語を正しく認識できない私みたいな人間にはこの言葉もどっちの意味にも取れてしまいそう。

 

 

無言フォローは失礼なことですか?

いえ、無言フォローは失礼なことではありません。

 

 

と言うのが私の考えです。

フォローしたら挨拶するってのはあくまでTwitter内でのごく一部で適用されているローカルルール。

Twitter全体を見渡してみても「無言フォロー」という文言が入っているアカウントは少数でありますし、フォローして挨拶が無いから「常識が無い」とか「マナー違反」とかでは決してないです。

 

 

 

でも、無言フォローするとブロックされることもあるよ

フォローしてとりあえず様子見を決め込む。

挨拶するのもなんだかめいわくそうで気が引けるから相手から何か言ってくれば返そう。

 

 

そんなことを考えて何もしないでいると、相手がいつの間にかブロックされているなんてこともあります。

実際に写真を付けて投稿している方もいるようなので、そこら辺の見極めも大切になってきますね。

 

 

 

無言フォローしてはいけない人の特徴

基本的に無言フォローしてはいけない人ってのはプロフィールに「無言フォローはお断り」とかツイート(ほとんど定期かな)に「無言フォロー・・・」と書いてある人です。

大体の方はプロフィールを見れば載っていますが、時たま定期ツイートだけにしか載っていない方もいるので、フォローする際は慎重に見極めてフォローしないといつの間にかブロックされていることが多発します。

 

また、プロフィールにもツイートにも書いていないけど無言フォローお断りしている人もいるでしょう。

そういう人たちをフォローして挨拶しないでブロックされて・・・・って流れになったら諦めるしかないっすね。うん、縁が無かったってことでね。

そういうこともあるよ。ハイ。

 

 

 

 

無言フォローしても良い人

「無言フォロー」っていう言葉がプロフィールとツイートに入っていなければ基本的には無言フォローしても構わないです。

だって、書いてないんだもん。

 

さっきも書きましたが、それでブロックされたらもうどうしようもありませんしね。

 

 

 

ここまでのまとめとしては「フォローしたら軽く挨拶すれば良いんじゃない?」

ブロックされるのって気持ち良いもんじゃないし、相手が怒っているのも何となくではありますが嫌ですよね。

道行く人に挨拶する感覚で、とりあえずフォローしたら軽く挨拶すれば良いんではないのかな?

 

hitoribotti.hateblo.jp

 昨日書いた記事、内容は似通っているのでおまけにどうぞ。

 

 

 

私が無言フォローされて感じること

私のアカウントをフォローする人なんて滅多にいません。最近はまったくTwitterやってないし、そもそも面白みがないし・・・シクシク

それでも、少しはフォロワーになってくれる仏様みたいな方がいる訳で。その方達の9割くらいは無言フォローでした。

そこで、私が無言フォローされた時に感じた事、それは・・・

 

 

 

 

 

超嬉しい!!

 

無言フォローがどうのこうのじゃなくて、フォローしてもらったことが超嬉しい。

そこにさらに挨拶までしてもらえたら、もう嬉し過ぎてフォローしてくれた方に必要以上に絡んで1日で嫌われるくらいの勢いでメッセージ送り続けます。

 

 

ってのは冗談で、無言でフォローされても嫌な気はしないけど、やっぱり挨拶してもらった方が嬉しいですね。

なんか、相手にしてもらってる感じがしてね。

 

 

 

まとめ

気になるならとりあえず軽く挨拶した方が良い。

挨拶して迷惑になる人はプロフィールに書いてあるかツイートに書いてあるかのどっちかだから大丈夫(だと思う。)

 

 

終わりです。

では。

 

 

 

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邪魔だから消した!!ブログ記事を削除した理由とメリット&デメリット

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「あのぉ~、邪魔なんですけど~・・」

 

 

もうね、朝っぱらからスッキリ!

有給使って1か月連休だからブログの再編ということで勢いに任せて不要な記事を削除削除!

自分で書いた記事に対して「邪魔だから」って言う時点で人間性が問われるかもしれないけど、削除してみての感想とと削除した理由とか起こり得る良い事・悪い事を想像して書いていきます。

 

 

 

ブログ記事を削除した理由

まずは、何故私がブログ記事を削除したのかについて。

493記事あったのが230記事まで減ったので、半分以上のブログ記事を削除したその理由とは?結論に至りました。

 

 

無駄・・・というより邪魔だったから!!

グーグル先生の解析ツール(グーグルアナリティクス)を使って自分のブログのことを色々と調べていたんですよ、素人ながらね。

そしたら、ネットで調べた訪問者様の滞在時間が自分のブログは短かった訳です。

その原因を自分なりに突き詰めて考えた結果「無駄な記事が多い」って言う結論にたどり着いたんです。

はてなブログには「継続日数」って言う厄介な数値があるから、とりあえず継続日数を伸ばす為にテキトーというか、大して考えもせず記事を書いて投稿している時が結構な頻度であったので、無駄・・・邪魔な記事をいっぱい作っていたんですね。

 

自分で考えた結論が当たっているかどうかはまだ分かりませんが、意味の無い記事が減ったので訪問者さんの滞在時間が少しだけ増えることを祈っている現状です。

 

 

 

リライト(記事の修正作業)の手間を省く為

ブログ記事を削除するまでは500記事近くあったので、この機会にすべての記事をリライトすることを計画していたんですね。

 

 

でも、500記事って多すぎるよね?

っていう考えに至り

 

何も全部を全部まっとうにリライトする必要はないんじゃないか?

リライトって手間もかかるし、気力&体力使うもんな・・・

よし!記事数を減らしてリライトの手間を省こう

 

ってな流れで記事を削除する理由の1つになりました。

 

 

 

ブログ記事を半分以上削除した感想

いやね、削除する前は

「本当に良いのか?今まで1年以上かけて築いてきたブログの記事を削除しまくって良いのか?」って怯えていたんです。

今まで記事の削除することはなかったから、いきなりアクセス数が激減したり、それに伴って収益も減っちゃうんじゃないか?なんてことを考えていましたからね。

 

 

 

今の気持ちとしてはね、本当にスッキリした。

ミ二マリストとか言葉でしか聞いた事なくて、あんまり詳しくは分からないけど「余計なものが無くなって気持ちまでスッキリ」って感じは近いものがあるんだと思います。

記事を削除するまでは記事に心を縛られている感じが凄いしたんだけど、今はなんか解放された気分です。

 

 

 

ブログ記事を削除して得られるメリット

ブログ記事を削除して得られるメリットを考えてみました。

最近は「やるなら一生懸命」がモットーなので一生懸命考えました。

私の一生懸命を無駄にしない為にも見ていってもらえると嬉しがります。

 

 

PV数の向上

記事を削除したことで無駄&邪魔な記事が減って、今までに自分が頑張って書いた記事たちがより一層目立ちやすくなった(と思う)

 

まあ、自分で言うのもなんですけど「高品位な記事の割合が増えた」ってことです。

 

あのね、別に他人と比べて高品質とか言ってる訳じゃなくてね、今までの邪魔な記事と比べて高品質って言ってるだけだからね。

別に自信満々で「いや、俺が書いている記事は全部役に立つし、見ない方が損してます。バカですね」って言ってる訳じゃないんですよ。

勘違いしないでくださいね。

 

 

 

訪問者滞在時間の向上

滞在時間を向上?させるために記事の修正作業を行ったので、改善されないと困ります。

どれくらい困るかと言うと・・・ってことを書き出すと話が逸れるので書きはしません。

 

削除した記事は比較的文字数の少ない記事が多く、また訳の分からない気合論&根性論系の記事が多かったので、それらの記事が減ってハウツー系の記事が増えた(と思っている)ので、私のブログに訪問してくださった方は「ほうほう、こんな方法もあるのね」ってちょっとしたダジャレを織り交ぜながら見てくれる時間が長くなるんではないのかなと。

 

 

 

あっ、ちなみに「ほうほう」って部分と「方法」って部分がかかっているんですよ。

 

 

 

収益の向上

最近はね「やらしい」なのか「いやらしい」なのか分からないんです。

どっちも良い意味ではないんでしょうけど、使い間違うとちょっと変ですよね。

 

やらしいんだかいやらしいんだか分からない話ですが、ブログに関するお金の話です。

PV数が上がったり滞在時間が増えれば自然と収益はアップしますね。

 

 

楽しみ!

 

 

 

リライトの手間が減る

500記事を書き直そうとしたらたぶん4年くらいかかります。

その間にも記事が増えていくので、予想だと一生リライトは終わりません。

 

そんなのは嫌です。

記事数が減ることによってリライトの手間が減り、質も少しは向上するものと思われます。

実施する記事も絞れるのでね。

 

 

 

情報の正確性向上

手間が減るのでテキトーにやる事が少なくなることが想定されますので、記事削除で記事数を減らすことによって自分のブログ全体の情報の正確性も向上することが十分に見込めます。

 

せっかく来てくれた訪問者の方なんだから、正しい&役に立つ情報を持って帰ってまた来てもらいたいですもんね。

 

 

 

品質の高い記事の割合が増える

さっきも書きましたが、自分のブログの中で高品質な記事の割合が増えるということです。

削除した記事は基本的に役に立たなそうな記事や文字数の少ない記事、ロングテールワード(需要の少ないワード)のものが全てなので、訪問者の方に役立つ記事の割合が増えたと思っています。

 

 

 

グーグルからの評価上がる

これに関しては実際のところ分かりませんが、記事を削除することでグーグル先生からの評価が上がるのではないか?と予想しています。

低品質な記事がブログから減ったので、ブログ全体の評価が見直され検索エンジンの順位決定に良い影響を及ぼすんではないか?

 

完全に想像の話ではありますが、良い結果が出たら共有します。(悪かったら何も話さない)

 

 

 

ブログ記事削除のデメリット

ブログ記事削除のデメリットについても考えてみたのですが、正直あんまり思いつきませんでした。

何をするのも一生懸命なんですけど、いかんせん頭がね・・・あれだからね。

 

まあ、とりあえず書いていきます。

 

 

当分の間はアクセス数が減るかも

記事数を半分以下にしたので当分の間はアクセス数が減る可能性が高いと踏んでいます。

解析ツールを使って月間のアクセス数は一応ながら調べましたが、0ではなかったのでね。

 

どれ位の期間に影響があるのかはわかりませんが、何となく1か月程度で元に戻るんじゃないかなと思っています。

その間に新しく記事も増えるし、ブログの評価の見直しもそれなりに終了しているだろうしね。

まあ、消しっちゃったもんはしょうがない!

 

 

 

リンク切れが発生する可能性がある

きちんと確認していないし、記憶としても曖昧な部分が多いのであてにならないのですが、記事内のリンク切れが何件か発生すると思います。

不要な記事とは言えリンクの何個かは貼っていたでしょうからね。

 

これを機会にリンク先の確認もリライトと一緒に行っていけば問題ないんですけどね。(めんどい)

 

 

 

削除基準

ここからは記事の削除基準を書いていきます。

ちらほら今までの文章でも出てきましたが、ちょっとだけ掘り下げて書いていきます。

 

 

キーワードが被っている

「もう少し考えて書けよ」って前の自分に言いたくなりましたね。

短期間のうちにキーワードが被っている記事がいくつもありました。

内容もまちまちで長文もあれば短文、訳の分からない系の記事もたくさん・・・明らかに無駄なので比較して一方を削除していきました。

 

 

 

リライトしても「役に立たない」記事

「どうしてこのワードとそのワードをくっ付けた?」って聞きたくなるような謎の記事がいくつかあり、そういった記事は真っ先に削除。

リライトしても役に立たないんじゃ、ネットに存在するだけ邪魔になってしまいますからね。

 

 

 

超ロングテールワードを含む記事

月間の検索数が少ない、もとい少な過ぎる記事は削除しました。

「あっても良いのかもしれない」とは思いましたが、やる時は思い切ってやりたい系の人なのでね。

 

今までの経験上、思い切りよくやると大体後で後悔するんだよな~・・コワい。

 

 

 

訳の分からない記事

このブログには隠しカテゴリーがありましてね。都市伝説の類だと思っていたんですけど、確かに隠しカテゴリーがあったんです。

 

 

「意味分からない系」って言うのが。

もうね、自分で見返して恥ずかしくなるわ意味分からないわで、こんなのを人様に見せていたのかって思うとゾッとしましたね。

もうあんな思いは一生したくないので、これからは真面目に考えて記事を書いていきます。

 

 

 

まとめ

意外と長くなってしまった。

 

「新しい記事を書きたいんだけど書けない」って時はリライトも良いですけど、記事を削除してブログも頭もスッキリすると良いネタが思いつきますよ。

 

 

 

では。

徹底解明!Twitterフォロワーを増やす方法と減る原因をまとめてみた!

Twitterやってて何が楽しいかって、そりゃ色々と情報を仕入れられる中の良い人とコミュニケーション取りながらワイワイ出来ることでしょう。

 

ただ、それ以外にもモチベーションになる部分があります。

「フォロワー」です。

有名人ではないにしろ、フォロワーが多ければ多いで嬉しくなりますよね。

 

 

前置きは短めにして、Twitterのフォロワーに関するあれこれを書いていきます。

 

 

Twitterでフォロワーが減る原因

まずはTwitterでフォロワーが減る原因について書いていきましょう。

フォロワーを増やすにしても、とりあえず減ってしまう原因を知っていた方が対策も取りやすいし、増やし方のコツを掴むいい機会になると思うので面倒くさがらずに見ていってくださいな。

 

 

相手方のアカウントが凍結すると自動でフォロワーが減る

こちらからするとどうしようもないことなんですけど、自分をフォローしているアカウントが凍結すると自分のフォロワー数が減ります。

凍結するようなアカウントだから減っても問題ないんでしょうけど、数字が減ると少し残念って感じもありますね。

まあ、どうしようもないんで気にしないようにしましょう。

 

 

ツイートがRTばかりだから

一時期、私のTwitterアカウントでRTばっかりしている時期がありましてね。結構為になるようなことをRTしていたから「フォロワー増えてるかな~」なんて淡い期待を抱いていたんですね。

 

「淡い期待」とか言っているくらいだから結果としては増えませんでした。

増えないどころか、減ったんです。

当時は不思議で仕方なかったんですけど、冷静になって考えてみれば当然ですよね。

RTしているということは、そのRTの大元のツイート&アカウントがあるってこと。

それならわざわざ私のアカウントをフォローしなくてもおおもとの方をフォローすれば良い訳ですから、自然とフォロワーの方は私から離れていきますね、はい。

 

 

 

興味が無いから

ツイートの内容に興味が無い。引いて言えば私のアカウントに興味が無い。

とりあえずフォローされたからリフォローしてみて面白いかどうかを判断する期間を設ける。

その期間内に面白いことも為になるようなことも一切ツイートしなかったからフォロー解除された・・・

Twitterのフォロー&フォロワーの関係なんてそんなに強い結びつきはありませんから、興味がなくなれば解除されて当然なんです。

 

 

 

アカウント、もしくはツイートが邪魔でしかないから

私もやっていて思うことがあります。

愚痴っぽいツイートばかりしているアカウントやら商品やサイトの宣伝ばかりのアカウント、訳の分からないことをひたすらつぶやいているアカウント。結構な割合でTLでノイズのように感じます。(たぶん、私のアカウントもそう感じられているんだろうなって思う時もあります)

 

「邪魔だからフォロー解除!!!」って流れが普通ですよね?

 

 

 

明らかにロボット使用している

定期的にへんてこorそれらしいことをツイートしているのだけれど、どう見たってbot使用しているアカウントも嫌われますね。

ある程度なら良いかもしれませんが、毎日同じことをTLに流されても邪魔ですし、botのみ使用のアカウントをフォローしていても大して意味は無いですから、フォロワーが減るのは仕方ないんじゃないでしょうか?

 

 

 

きちんと活動してないとフォロワーは減るよ

簡単にフォロワーが減る原因をまとめてみると「Twitterで楽しんで活動していないから」ってことですかね。

楽しんでやっていればそれなりに考えてツイートしますし、フォロワーさんへの気配りもそれとなくできて解除される可能性も低くなる。

人の興味の方向なんて変わりやすいもんですからフォロワーが減るのは当たり前なんですけど、余計に減らないようにする為にはTwitterを楽しみましょう。

 

hitoribotti.hateblo.jp

 フォロワーが減る原因を記した記事です。

興味のある方はどうぞ。

 

 

 

 

Twitterでフォロワーを増やす方法

 

 

 

Twitterでフォロワーを増やす方法は世の中にありふれています。しかし、本当に意味のあるフォロワーを増やす方法はここにしか記されていません。

 

 

 

なんちって。まあ、気楽に見ていってください。

 

 

「Twitterでフォロワーを増やしたい。だけど、相互フォローアカウント位しかフォローしてくれない。」

そんな悩みを抱えていませんか?抱えている方はこのまま読んでいただければ、何かしら良い方法を思い付くでしょう。それ以外の方は、時間の無駄になってしまうのでここで読むのを止めてください。

 

前置きはこれ位にして、本題に入っていきましょう。

 

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Twitterでフォロワーを増やす目的を明確にしよう

目的なんて人それぞれではありますが、Twitterでフォロワーを増やす目的を考えてみました。目的が明確になっていないと、ただひたすらにフォロワーの数を増やして終わってしまうので、ここもきちんと読んでいただきたいです。

 

フォロワーを増やしたい方で勘違いしてしまうのが多いのは「フォロワーの数が多ければTwitterないで大きな影響力を持てる」ということ。

確かに、1人のフォロワーしかいないアカウントと1万人のフォロワーがいるアカウントでは1万人いた方が影響力は計り知れないくらいのものがありそうです。

 

しかし、1万人の中にあなたのツイートを真剣に捉えて見ている人が何人いるか?ってところが問題になってきます。

1万人全員が相互フォローアカウントだったとしたら?影響力なんてほぼ0です。

全員でなくとも、相互フォローアカウントが混じっている時点でそのアカウントの価値はほぼ0。

フォロー&リフォローが目的なのであなたのツイートなんか一切見ていません。

そんなアカウントでフォロワーを増やしたところで時間の無駄です。

今のTwitterでは一般人の方でもフォロワー数が万を超えているアカウントがざらにあるので、フォロワー数にそれ程意味は無いんです。

 

頭の良いユーザーの方だったら、逆にフォロワー数の多いアカウントを敬遠する場合もあります。

まっとうにTwitterを楽しんでいるとは思えないからです。

 

 

フォロワーの数を増やしたい気持ちは十分に分かります。

でも、焦ることは話が別です。

数になんて意味は無いのだから、しっかりとコミュニケーションを取って自分のファン・友達を増やして意味のあるフォロワーを増やしていきましょう。

最終的にはそういう人たちがあなたのツイートをリツイートしたりお気に入りしたりしてあなたのアカウントの影響力が増すのです。

 

 

 

「楽しむ」っていうのが大前提

これから色々と小手先のテクニックを書いてはいきますが、フォロワーを増やすためにはとにかくTwitterを楽しむことが重要です。

楽しくなくて義務感だけでフォロワーを増やしたところで何の意味もありませんし、自分自身がTwitterをつまらないと感じてやらなくなってしまえば今まで増やしたフォロワー・ツイートのすべてが無駄になってしまいます。

なんでもそうですけど、楽しんでできた人が最終的には成功するんです。

楽しむためのヒント

 

hitoribotti.hateblo.jp

 

 

 

Twitter以外で有名になればフォロワーは自然と増える

Twitterを始めた途端にフォロワーが1000人になる可能性だってあります。

それは、その方がTwitter以外の分野ですでに有名になっているからです。

芸能人なんかそうですよね。

全国ネットに出ている方がTwitterを始めた途端に人気のある人だったらフォロワーが軽く1万人を超える。

 

芸能人だけでなく、私の周りではブログですでに影響力を持っている方がTwitterを始めると500人くらいはあっという間にフォロワーが増える。なんてこともありました。

 

地域のスポーツ大会や学校内、社内で有名になればフォロワーの数は増えます。どのジャンル&世界でも良いから少しだけでも名前が売れればフォロワーは簡単に増えます。苦労するのは有名になる分野での話です。

 

 

 

フォロワーを増やす7つの戦略

まずは、独りぼっち研究室が考えた「Twitter7つの戦略」から見ていただきます。何事も計画性が重要ですからね。

 

 

1.ユーザーがTwitterを利用している目的を理解する

他の基本的な事ですが、じっくり見ていきましょう。

 

 

 

①興味本位

「友達がやっているから」「職場・学校で流行っているから」上記の様な理由でTwitterを始めている人が多い様です。

今では何となくやっているユーザーも少しずつ減ってきて、比較的コアなユーザーの方が増えてきた印象があります。

 

 

②趣味の情報収集

私の周りでツイッターをやっている方もほとんどがこの理由ですね。

特にアニメや漫画などの最新情報を仕入れている方が多く、次に多いのはアイドルや歌手などのコンサート情報・チケット入手などのツールとして活用している方もいます。フォロワーを増やす為には、この目的でTwitterを利用している人に積極的にアテンションする必要があります。

 

 

③情報発信

フォロワーを増やしたいと考えてこの記事を読んでいるあなたは、この目的でTwitterを利用しているのではないでしょうか?

私もブログをやっていますのでこれに入ります。とは言っても、今ではブログ記事をリライトしてツイートする程度の活動しかしていませんが・・・

皆がライバルな訳ではなく、上手く付き合っていけば良き協力者にもなり得ますので、疎かには出来ない方達です。

 

 

④コミュニケーション

友達とのコミュニケーション目的で利用している方は、全体の1割程だと言われています。

この方達は比較的、閉鎖的にTwitterを利用しているので、こちらから積極的にアテンションする必要はありません。

知り合うか知り合わないかは縁次第だと思ってください。

 

 

2.目的に合致したツイートをしていく

他のユーザーの目的は理解していただけたでしょうか?理解していただけたのなら、その目的に合致したツイートをする様にするのです。先程の「目的」を踏まえて、見ていきましょう。

 

 

□狙い所は「趣味の情報収集」

興味本位で利用している方やコミュニケーション目的の方に、いくら積極的にアテンションしても大した効果は得られません。

「趣味の情報収集」で利用している方に積極的にアテンションしていきましょう。その目的に合致したツイートをしていく様にすれば、フォロワーは着実に増えていくのですから。

 

 

 

3.特定のジャンルに絞ったツイートをしていく

毎回、違うジャンルのツイートをする事は好ましくありません。

あなた自身もツイートの内容を決めるのに手間取ってしまいますし、他のユーザーの方にとっても、何に重きを置いてツイートしているのかが分かりにくくなってしまうからです。

特定のジャンルに絞り、ターゲットを明確にしてツイートする様にしましょう。
その際、1つだけ注意してほしい事も記しておきます。

 

 

□ツイートの中にキーワードは必ず入れる

「猫」の事をツイートしていこうと考えるなら、ツイートに「猫」というキーワードを意識して入れていきましょう。

そうする事で、あなたが何をツイートしているのかを分かりやすくする事が出来ます。

キーワードが入っていないと、検索にも引っ掛からないので、要注意です。

 

 

 

4.ツイートの「量」より「質」にこだわっていく

フォロワーを増やそうと考える人に多いのは、とにかくツイートの量を増やそうとする人。

先程の「目的」を理解したあなたなら、大して中身の無いツイートを量産する事が、どれだけ無駄な事かは分かりますよね?

 

その他にも、質にこだわった方が良い理由もあるので、それも記しておきます。

 

 

□「プロフィールページには3つのツイートしか載らない」

プロフィールページに3つしかツイートが載らないという事は、初めてあなたのアカウントを訪れた人は、その3つのツイートがあなたのイメージになるのです。

つまり、1つでも下らない事をツイートしていると・・・「こんなもんか」で終わってしまいます。

時には力を抜いて関係の無いことをツイートするのも効果的ではありますが、なるべくなら意義深いツイートの方が好ましいです。

 

ツイートの質が下がらないように自分の生活ペースにあった頻度を探してやっていきましょう。

 

 

 

5.流行りに便乗しない

Twitterには「トレンド」というものがあり、お題が最初から決まっていて、それに対してツイートする仕組みがあります。

目につく可能性はありますが、自分の得意ジャンルでない限りは極力避けていきましょう。競争率が高く、非効率的ですからね。

 

 

 

6.無駄な事は一切しない

私から見て無駄なものがいくつかあります。

内容の無いツイートもそうですが、ツイートでアカウントを活発にしようという気概は良しと出来ます。

しかし、やっても意味がない事もありますので、それだけは絶対避けましょう。

 

 

①相互フォローアカウントをフォロー

フォローだけを目的としたアカウントです。

フォロワーを増やす為だけに存在するアカウントですので、あなたのツイートには全く関与しません。

不必要にフォロワー数やフォロー数が多いアカウントはうさん臭く見えたり敬遠されがちですので、気を付けましょう。

 

 

②フォロワーを増やす為にフォロー

フォロワーを手っ取り早く増やす方法の1つとして、リフォローを狙うのが1番です。あなたが本当にそのアカウントに興味があるのなら否定はしませんが、フォロワーを増やしたくてフォローしているのなら即刻止めましょう。

お互いに興味が無いのにフォローしあっても無駄です。

 

 

 

7.プロフィールページも重要視していく

プロフィールページの最大の目的は「見込みフォロワーの獲得」です。

見込みフォロワーとは、あなたのツイートを見てあなたをフォローしようかどうか考えている人の事です。

これらの人に対してプロフィールページというのは非常に重要なのです。

 

 

①アカウント名

最も効果的なアカウント名から言います。

 

 

実名です。名前さえ載せてしまえば、アカウントに信頼性が生まれます。

しかし、皆が皆アカウントを実名に出来る訳ではないでしょう。

そこでオススメするのは、職業を入れるという事。

「○○研究家」

「○○専門家」等のワードを入れると、それっぽく見えるし、その分野に対して興味のある人なんだなというのが分かるのでね。クスッと笑ってもらえるような名前でもあるし。

その後にイニシャルでも入れておけばそれでOK。

 

 

②アイコン画像

アイコン画像にも、自分の顔写真を載せるのが一番の方法です。

これが出来ない人は似顔絵。これも出来ない人は、次の3つを満たす画像を使いましょう。

①新規性がある

②自分を表している

③小さくなっても目立つ

後は、著作権に引っかからない画像でなら何でも構いません。LINEなんかでも話題になっていますが、著作権無視の画像は危険性があるのでしっかり調査してから使うようにしましょう。

 

今は大丈夫でもそのうち・・・なんてことも十分にあり得ます。

 

 

③プロフィール文

プロフィール内容には原則、自分の好きな物・事を書きましょう。

共通のものが好きな人は少なからず食い付いてくるはず。

あと、必ず入れて欲しいのは「ツイートの方向性」です。

どんなジャンルをどんな風にしてツイートするかを入れる事で、プロフィールページの効果は果たせます。

 

hitoribotti.hateblo.jp

 

 

以上、「Twitterでフォロワーを増やす7つの戦略」でした。おまけとして、フォロワーを増やす具体的な実行方法もまとめておきます。

 

 

 

フォロワーを増やす具体的な実行方法

正攻法と邪道というか、あんまりやっても意味がないけどとりあえずフォロワーを増やした方向けの方法を考えてみました。

 

 

正攻法で増やす方法

 

 

□時には関係ない事をツイートする

いつもまじめな人が時々ふざけたことを言うと「クスっ」となるように、Twitterでも時々間の抜けたことや普段の自分のことをツイートすると意外と反応が増えてフォロワーが増えることがあります。

Twitterで真面目なツイートする人の方が珍しいですけど、普段から真面目にやっている方にはお勧めの方法です。

 

 

□「#」タグを付ける

ツイートの最後に「#」を付ける事で、検索の際にキーワードが引っ掛かりやすい。

毎回付ける必要はないですが、時には付けるのも効果的です。

 

 

□誤字脱字は修正する

140文字という少ないツイートの中で誤字脱字があるとちょっと間抜けですね。

ブログなんかもそうですが、誤字脱字は極力少ない方がイメージが良くなるので気を付けたいところです。

 

気軽にやっている方は間違っていても問題ないかな・・。

 

 

□予めツイートする内容を決めておく

時間毎にツイートする内容を予め決めておけば、その場で考えて、結局ツイート出来ないという事は避けられます。

 

〇オートツイート

AutoTweet(オートツイート) twitterでの自動定期ツイート設定が出来るサイトを活用して、時間毎にツイートする事を設定しておく。

1日24回ツイート出来るので、頻度の向上にはもってこい。

しかし、毎日同じ内容になってしまうので、定期的にツイートを変えていきましょう。

 

 

〇ツイートボット

twittbot - enjoyは、700までのツイートを登録できる優れもの。

多すぎるので使いこなすのは骨が折れますが、機能すればこれだけ心強い味方はいないです。

 

 

□コミュニケーションを取ってフォロワーを増やす

そもそも、Twitterはコミュニケーションツール。

コミュニケーションを上手く取って、仲の良い人を増やしていくのは正攻法中の正攻法です。

 

 

□フォローする

フォローするという事は、「私はあなたに興味がありますよ」との意思表示。

多くの人はフォローされたらフォロー返しをするので、やり方さえ間違えなければ短時間でフォロワーを大量に増やせます。

が、短時間でフォローを繰り返し行うとアカウント凍結なんてことも十分あり得るので注意が必要。

 

 

□フォローしてもらったら返信

増やすというよりは、減らさない方法にあたります。

フォローしてもらったら、その事に対しての礼を述べましょう。

「フォローありがとうございます」だけでも良いですが、bot系のアカウントだと思われてしまう可能性もあるので、とりあえず世間話なりなんなりを一つ織り交ぜるのが効果的です。

 

 

□リツイートする

本当に役に立つ事であれば積極的にリツイートしていきましょう。

された方も嬉しくてフォローしてくれる可能性もあるし、リツイートした事を見てフォローしてくれる人もいるので、上手くいけば一石二鳥です。

ただ、前にも書いたようにリツイートばかりしているとフォロワーが減る可能性も捨てきれないので本当に意味のあるリツイートを自分で考えてやりましょう。

 

 

□ツイートに返信

特定のアカウントの特定のツイートに返信する事で、相手とのコミュニケーションを図る方法。

話が盛り上がれば、他のどの方法より親密になれるので、こちらも積極的に活用していきたいところ。

 

 

□影響力のある人にコンタクトを取る

自分のジャンルと被っている、既に影響力を持った人と仲良くしましょう。

そんな人の元には、意識の高い人が多いのでこちらから行かなくとも、自然とフォロワーは増えやすいのです。

ただ、中途半端な知識で息巻いてるとぼろぼろにされるかもしれないので、教えを乞う必要があればプライドなんか捨てて教えてもらう位の謙虚さは必要ですよ。

 

 

 

あんまりお勧めしないで方法

正攻法でやった方が確実ではあるが、短時間で楽にフォロワーを増やしたいという読者のニーズもあると思うので、そちらも載せておきます。

 

 

□相互フォローアカウントをフォローする

相互フォローアカウントのほとんどは業者であり、大して意味は無いが、見かけだけのフォロワーを増やすにはもってこいの方法です。

1日で大量にフォローし過ぎると、アカウント凍結の恐れがあるので気を付けましょう。

 

 

□「相互フォロー100%」とツイートに載せる

ツイートに「#相互フォロー100%」と載せる事で、フォロワーは爆発的に増えます。ひたすらツイートするだけで増えるので、感情を挟まなければ最強の方法でしょう。

 

 

□鬼ったー

【無料】鬼ったーを使い、キーワードを含むツイートをさかた人を自動でフォローする様にすれば、フォロー返しの確率は格段に高まります。

数日経ってもフォロー返しのない人は自動的にフォローが解除されるので、フォローとフォロワーとの差が少なくなる優れものでもある。

 

 

□有名人に絡む

Twitterを利用している有名人にひたすら絡めば、人気が出る事間違いなし。

アカウント凍結を恐れて出来ないという人もいるでしょう。

そんな時は、フォローとフォロー解除を短時間で繰り返す事をオススメします。有名人のフォロワーの上の部分に表示される様になるので、嫌でも人目につきますね。

 

 

□炎上させる

「炎上させる」なんて簡単に書きましたが、そんなに簡単に火は付きません。

プロ?の方が何回も燃料投下しても火が付かないこともありますので、素人目が炎上狙いで色々試行錯誤してもボヤにすらならないでしょう。

また、私自身ブログが炎上したことはありませんが、ネガコメを書いてもらっただけで結構落ち込みました。

今でこそ少し耐性は付きましたが、それでも辛い時はあります。

ネットとは言え、誹謗中傷は辛いことです(ネットだからなおさら辛いって解釈もできる)

安易に炎上狙いで燃料投下しないことをお勧めしておきます。

 

 

 

フォロワーを買う

すげえサービスもあるもんだなと思いましたね。

Twitterでフォロワーをお金を出して買うんですよ。

twitters.jp

このサイトです。

日本人2,500人フォロワー購入 価格:2,400円 納期:3日

日本人3,000人フォロワー購入 価格:2,800円 納期:4日

日本人5,000人フォロワー購入 価格:4,500円 納期:5日 

日本人6,000人フォロワー購入 価格:5,400円 納期:6日 

日本人9,000人フォロワー購入 価格:8,000円 納期:7日

 「納期」ってなんすか?って感じだけど、そこじゃないよね。

意外と安い(ような気がする)んです。

8000円で9000人って安くないですか?

別にここのサイトの回し者でもなんでもないですけど、8000円くらいで買えるのなら・・・なんてことはないですけど、確実に増えるみたいですね。

外国人1万人フォロワー購入 価格:3,400円 納期:3日

外国人2万人フォロワー購入 価格:6,800円 納期:5日

 「安い」って思ったら、外国人はもっと安かった。

まあ、外国人だからね。閉鎖的な島国だから外国人のアカウントのフォロワーが多い人は敬遠されやすいしね。

 

フォロワー以外にもリツイートといいねまで買えるみたいでね。

もうね、モラルとかそんなのどうでも良いみたいですね。

 

ちなみに、こういうサイトでフォロワーを買った人が「買ったよ」とは言えない時代でもあるので、口コミなんかは分かりません。安いからと言って私も買おうとは思わないので、勘弁してください。

まあ、興味のある方は自己責任でどうぞ。

 

 

 

 

まとめ

長くなりましたが、これで終わりです。

最初にも書きましたが、Twitterでフォロワーを増やす為にはとにかくTwitterを楽しみましょう。楽しくなくちゃなんでも続かない。続かなければ意味がない。

 

 

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