<独りぼっち研究室/a>

「家事・仕事どちらが大変論争」をするくらいなら協力してやれば良いのでは

男「家事をしろだと、誰のおかげで飯が食えてると思っとるんじゃ~!!」

女「はあ、あんたの方が年収低かったけど妊娠したから私が仕事を辞めたってだけでしょ!偉そうにしたいならもっと稼いできなさいよ」

 

 

醜い言い争いですよね。

 

 

女「旦那が専業主婦って楽だよねって言うから3日間やらせてみたらグズグズだった」ってな感じのも醜い。

家事が楽だと思っている男も醜いと言うか、バカだなと思う。

 

 

ネットをブラブラして家事と仕事の不満をたま~に見かけたりするけれど、これもたま~にだけど「何でそんなに不満が出るんだろう?」と感じることがあります。

 

 

 

私達夫婦は「子供は作らない」という条件のもとで結婚しました。

巷では子供がいらない夫婦のことをDINKSと名付け、ヤフー知恵袋には「私たちはDINKSなんですが子供が欲しいのです」という興味深い質問が寄せられる程には知名度の高い言葉です。

 

 

クソどうでも良いことはさておき、子供もいない私達夫婦は共働き。

2人揃って週5日で40時間働いています。(実際にはもっと働いていますが・・・)

だから家事は分担。

 

私(男)

・お弁当&朝食&夕食作り

・洗濯機を回して干す

・掃除機&雑巾がけ

・夕食後の食器洗い

・日用品の買い出し

・ゴミ出し

 

 

嫁(女?)

・ご飯を食べる

・洗濯物を着る

・綺麗な部屋を汚す

・食器を汚す

・日用品を使う

・ゴミを増やす

・たまに整理整頓

 

 

我が家ではこんな感じで家事を分担しています。

嫁と一緒に住んでいるのかペットと暮らしているのか分かりませんが、こんな分担でも私に一切の不満はありません。

これでも「協力して生活しているんだ」と思って生活しています。

 

と言うのも、結婚する時に「働いてくれるなら家事俺がやるよ」と言って結婚したから。

結婚する前に「家事はどうのこうの」「仕事はどうのこうの」と話し合っておけばほとんど問題なく過ごせるのに、何も考えずにきたから最初に書いたように「誰のおかげでうんたらかんたら」とか「旦那に〇〇してやった」みたいなことになるんでしょ。

 

 

そんな醜いことやって生きていくくらいなら、真剣に話し合って協力してやれば良いと思うんだけどねってことが言いたかっただけです。

 

 

 

更新されるリア充のフェイスブックを見て「こいつらに負けねえ」と思って生きることにした!

大企業に就職して結婚もした。

27歳年収800万超、相当綺麗な奥さんも貰えた。

 

 

そんな俺に無いのは「トモダチ」という定義のいまいち定まらない存在。

仕事で仲良くなった人を「トモダチ」という名で呼ぶのであれば、外面の良い俺には100人はいる。

しかし、「アソボウゼ」という呪文を唱えて私生活で交わりのできる人はほぼほぼいないだろう。
そんな奴らを「トモダチ」と呼べるのだろうか?

 

すでに20世紀は過ぎているし少年でもないが、そんな友達はいらないのだ。

リア充のように中学からの付き合いでとか高校からの付き合いでなんて友達も俺にはいないのだから、この先もいらない。

 

そんなくだらないことを気にして劣等感を抱きながら生きていくのであれば、俺は今の現実を受け止めて幸せを感じていきたい。

 

 

だって、俺には相当美人な奥さんがいるのだから。しかも若い。

22歳。

多少メンヘラ気味で家事をしないし、休日はどこぞの親父みたいにダラダラして家から一歩もでないようなクズ嫁でも、顔だけは周囲も認める程に綺麗なのだ。

だから俺はそれを利用して「この綺麗な女が俺の嫁だよ」と他の人間に言いふらしながら生きていこうと思う。

 

そうすれば俺もあっという間にリア充だ。

子供もいらないと決めて2人で仲良く暮らしている「お金にも心にも余裕のある夫婦」だ。

27歳にもなると同級生女子は8割がた結婚して男子は5割程度。

その中でも子供がいないで結婚しているのは1人いるかいないか。

同窓会をすると「子供は良いよ」とテンプレートみたいな言葉を堂々と私に向けてくる糞みたいな知識の少なさ&感受性の低さ&常識に捉われた人間がたくさんいる。

 

「何で子供作らないの?」

 

 

そんな言葉は私にとっては不毛だ。

子供がいらないから作らないのだ。

「種無しなのか?」なんて聞かれるが、そんなの知るか!

お前らみたいにゴム無しで行為をするサルみたいなことなんてしないのだ。

S〇Xという行為においても理性を保ちつつ行為をしているのだ。

 

 

 

そう、つまり俺はお前ら「結婚して子供がいて、いかにも日常生活何事もない生活を送っていますよ」みたいな人間よりは圧倒的に上なのだ。

何故かって?

 

そりゃ、貯金もうん百万あるし共働きだし子供はいなくても金も手もかからないし、年に5~6回は旅行できるし、その上毎月高級なお店にも行けるのだから。

 

 

 

 

うん、ただの愚痴。

未だにフェイスブックの通知やらインスタやら流れてくると「あっコラ、自慢かコラ!?」って思う時があるけど「そう言えば俺も幸せだった」と思ったから訳の分からない記事を書いてみました。

 

 

では。

ブログで1日1000PVは意外と凄いことなの?

自分にブログの才能があるとは思えない。

絶頂期は1日3000PVとか余裕で超えて1か月で10万PV超えたこともあったけど、そこから色々と気持ちの整理がつかなくなってブログから1年以上離れてあっという間に地に落ちた。

そして何年か経ってもこうやってダラダラとブログをやっていて、今では1日1000PVもいかないようなブログになってしまっている。

文章力も中学生に毛が生えた程度だし、ネタにすることにもそれ程の鋭さはない。

 

 

私自身の人生も一言で表すなら「平」

よく「人生山あり谷あり」とは言うが、私の場合山も谷も他の人と比べると低く浅かった。

 

こんな人間が書いているのだから、きっと読んでいる側からすると「くそつまらねえ」くらいのブログなんだろうなって思っている。

そんな私のブログですら1日3000PV達成できたのだから、それよりも低い1000PVなんて誰でもできる。

 

 

そう思っていたけど、実際は1日1000PVでも凄いんじゃないかって言う人がネットにはいる。

まあ、普通の人なら1000PV達成する前にブログをやめてしまうんじゃないかって思う。

私みたいにやることの何もないような人間はブログに楽しさを見つけることができるけど、他の人は私生活が充実してくればブログなんてやる必要もないことに気付く。

だからやめてしまう。

 

 

だから1000PVが凄い訳じゃなくて、そこまでいけるのは暇人か、もしくは文章の才能がある・伝えることが上手い人だけ。

 

 

 

 

あれっ、待てよ。

そう考えると、もしかすると私は「文章の才能がある」もしくは「伝えることが上手い」可能性もあるじゃないか!

と言うか、仕事と家事しながら3000PV達成できたんだからブログの才能バリバリ持ってんじゃね?

これ、努力すればかなり伸びる才能じゃね?

 

 

 

って思った。

1日1000PVとか結構簡単よ。

このブログの昨日のアクセス数が800位だけど、たぶん12月になる頃には1000PVとか簡単に出せると思う。

 

 

 

 

PVを増やすテクニックは色々とある。

SEOとかそういうのも最近のはよく分からないけど、1番大切なのは

「ブログを読んでいる人に楽しさや面白さ、役に立つ情報を提供すること」

酒飲んでテンション上がりながら書いているからより一層感じるけど、くだらないテクニックばっかり気にするクソみたいなブログよりも面白い・楽しい・そうなんだって思えるブログの方が読んでいてよっぽど楽しいよ。

 

 

アクセス増やすことも良いかもしれないけど、ブログを読んでくれる人を楽しませるために自分も楽しんでやっていこうぜ。

続かなくちゃ意味ないんだからさ。

 

 

じゃ。

 

自炊を長続きさせるに私がやっていること!ヘルシオとデリッシュキッチンありがとう!?

とにかく、見てください。

 

 

 

目次

 

 

 

 

 

1.自炊をするメリット

そもそも何故自炊をするのかって基本的なことからですよね。

メリットも何も無ければわざわざ自分で食材買ってきて調理して・・なんてやらなくてもコンビニで買ってきたり外で食べれば良いんですから。

 

 

で、自炊をするメリットは「安く済む」

ほぼほぼこの一択でしょう。

私の場合は、これに「自分で作った方が美味しいと思えるから」というのも少しだけ理由にはなっていますが、自炊をするメリットも理由も「安く済む」ということ。

 

外食で1000円出してパスタを食べるくらいなら、麺とソースを買ってきて自分で作れば高くついても300円、同じ1000円出せばそこに酒とデザートも付けることだってできる。

 

パスタだけじゃなく何にしたって同じ。外食やコンビニよりも自炊した方が断然安く済むんです。

 

 

 

 

2.自炊が続かない原因と対策

自炊した方が良いと頭では分かっていても、続かない。

何にしても面倒だから。

 

 

じゃあ、その面倒を少しでも取り除く方法を考えようじゃないかってことがこの記事の目的。 

 

 

 

2-1作ることが面倒だから続かない

 仕事だったり学校から帰ってきてご飯作るのは確かに面倒な時もある。

それでも自炊を続けた方が節約になるのだったら頑張って作ろう・・・

 

 

 

これだけじゃ中々続かないのも事実です。

そこにプラスで「何故節約するのか?」ということも考えて理由付けすると少しはやる気が出るかもしれません。

「車を買う為に自炊して節約する」とかそんなんをね。

 

 

 

便利な調理器具

 

 

ヘルシオはマジでオススメ。ばりオススメ。(ばりが何の単位かは知らないし、どれくらいのオススメ度なのかもしらないけど)

 

上に水入れて買ってきた惣菜の揚げ物を中で6分調理してみてください、

揚げたての油っぽさもなく、かつカリカリな食感はそのまま。

もう揚げたてよりも美味いんじゃねえかって思いますよ。私油っこい物苦手だから特にね。


 

 酔っぱらって気分上々で大手家電量販店の店員さんが言うままに3万出して買いましたが、買って後悔しません。と言うか、すぐにでも元取れるくらいにヘビーローテーションです。

3万円でも十分です。

 

 

 

 

電気ケトルも今の時代必須アイテムの1つです。

お湯すぐに沸くから。


 

 3年前に買った時よりも汚れが付きにくい抗菌仕様がパワーアップしており、お手入れはほとんどしなくても問題ない(と思っているだけかもしれないけど)。

 

 

 

 

 

 

「保存」の必需品


 

 


 

 

 

 

2-2買うことが面倒だから続かない

毎日買い物していたら面倒だから自炊が続かない。

だからまとめ買いするんだよ。ってことでまとめ買いをしましょう。

 

 

まとめ買いをすることでまずは手間が最小限にできることはあえて説明することでもないと思います。1週間分の食材を1回買いに行けば済む話ですからね。

 

そして、まとめ買いをすることでさらなる節約にも繋がるんです。

買い物をする機会が多ければ多い程、それだけ色々な物が目に入ってしまう。お菓子やジュースとかね。

誘惑される回数が多ければ多い程買ってしまう確率も上がってしまいますから、その確率を少なくするためにもまとめ買いは効果的なんです。

 

 

関連記事

hitoribotti.hateblo.jp

 


 

 

2-3考えることが面倒だから続かない

毎日毎日夕飯のメニューを考えることが大変なのは独身も既婚も変わりません。

独身で1人だからと言って毎日同じような物を食べていれば飽きるし心も病むし・・・

 

これの解決策として私が1番オススメするのは

DELISH KITCHEN | 料理レシピ動画で作り方が簡単にわかる

テレビCMで聞いたことがある方もいるでしょうけど、今デリッシュキッチンがアツいんです。(私の中でね)

私はアプリで使っているのでお気に入り機能などを駆使して毎日新しい料理にチャレンジしています。

デリッシュキッチンを使うことで

「今日の夕飯何にしよう?」という悩みが

 

「今日はこれを作りたい」

 

くらいに前向きに捉えることができています。

 

 

デリッシュキッチンの詳細は

hitoribotti.hateblo.jp

 ↑こちらで。

 

 

 

 

揃えておきたい調味料

デリッシュキッチンを活用するにあたって最低限必要な調味料も書いておきます。

と言うか、ここに書いてある調味料だけで同じようなものでも色々な味が楽しめるので、無ければ今すぐお近くのスーパーへ。

 

  • 醤油
  • めんつゆ
  • 料理酒
  • みりん
  • 砂糖
  • コショウ
  • 顆粒だし
  • 味噌
  • おろしニンニク
  • おろし生姜
  • 豆板醤
  • コチュジャン
  • ケチャップ
  • マヨネーズ

 

 

愛もあれば尚良いんですけどね、ハハハ。

 

 

 

 

3.自炊を楽しむことも大切

自炊を楽しむにも色々と方法があって、まずはお金。

「今日はこれを手作りしたから〇〇円浮いた」って一人でニヤニヤしながら食う飯も中々の味です。

浮いたお金でちょっと贅沢するのも至福の瞬間ですしね。

たまに行く外食だからより美味しさを感じることもできるし。

 

私はあんまり得意じゃないのでやりませんが、自分で作った料理をネットにアップしたりするのも良いんじゃないでしょうかね。

見せる用だから少し高く付くかもしれないけどね。

 

 

楽しみ方はそれぞれ、最新調理グッズを買ったりするのもありだし、まあ楽しめればそれでいい。

 

 

 

4.おまけ:無駄をなくす方法

自炊する上での永遠の課題でしょう。

買った物を腐らせてしまったり、作った物を結局食べずに捨ててしまったり・・・

 

 

少なく作ると物足りなくなりそうだからどうしても多めに作ってしまうのが普通なので仕方ないと諦めてしまうのも当然です。

 

 

 

冷凍保存って方法をすれば救えるご飯もある! 


 

 


 

 

ってことでジップロックとタッパーは必需品です。

野菜は細かく切ってジップロック、余った料理はお弁当に詰めたり後日おかずとして食べたりするために取り出しやすいタッパーへ。 

 

 

まとめ

どうせやるなら楽しく、楽しくやるためには一生懸命取り組んだ方が良い。

ってことで、一生懸命生きようぜ!(何の話?)

 

 

では。

「貯金100万」は少ない!ここからが本当の始まりでしょ!

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社会人になって働いて、実家暮らしの時に100万貯めた時は何とも言えない安心感と言うか「俺、何でもできるぞ」くらいの気持ちになったことを覚えています。

そこから数年、少しづつ貯金を増やすも安心感は増えず。

それどころか「この貯金額で足りるのか?」という不安が湧いて出てくることも。

それだけ大人になって色々と考えることも増えてきたんだなと思うと、何となく成長した自分に喜びを感じることもあります。悲しくもあるけどね。

 

 

まあ、今回は「貯金100万」ということについて書いていきます。

 

 

 

 

目次

 

 

 

 

貯金100万はステップ①

100万円貯めたことのある人なら分かると思いますが「100万貯めるのって意外と簡単」なんです。

私の場合、特に趣味も無ければ友達もいないしお金を使うことがなかったので、普通に働いて実家暮らしをしていればあっという間に口座のお金が増えていき、100万円に達します。

 

そこから150万になり、ちょっと金が貯まったからと言って豪勢な生活をし、100万下回りそうになったら質素になり・・・というのを繰り返して生活していたのもつい最近の出来事のように思えます。

 

 

「貯金100万」と言うのはあくまで第一段階であり、そこをゴールにする人はいないと思います。

300万・・500万・・・・・1000万と貯めていく中での初めの一歩なのです。

 

 

 

 

年収が400万から900万に増えても難しいこともある

初めて100万円貯金したのが年収400万で実家暮らしの時。

現在は嫁と合わせて年収900万、月収で言えば50万ちょいくらい。

 

年収が500万増えて貯金もさぞ増えたことだろうとお思いだろうが、実際はそんなではない。

もちろん年収が500万増えたから貯金も500万増えるとか思う人はいないだろうけどね。

我が家の場合、子供もいないしどちらも扶養に入っていないのでまず引かれる金額が他の家庭に比べて尋常じゃなく多い。

 

だから月収50万ちょいで、その中で2人で暮らしている。

家賃だ保険料だ車代だと支払いしていると年間で100万貯めるのも難しくなりそうな月がある。

 

稼いでも、それだけ使っちまえば貯金は難しいんだよってこと。

今は私が管理しているから順調に貯まっていますけどね。

 

 

 

小さい節約をしても100万円貯金はできない

使わない電気ははコマメに消す。

寒くても暖房をつけずに服で調整する。

飲み会には参加しない。

 

飲み会に参加しないのは結構な節約にはなるけど、あくまで付き合いもあるからね・・。

細かい節約をして月間100円とか200円節約しても大した効果も無いし、それ以上に疲れるだけだからやらない方がよっぽどいい。

 

 

 

100万円貯金を増やす方法

細かい節約をしたところで貯金は一向に増えません。

それなら、もっと金額の大きいところの見直しをすることが肝心。

 

 

見直しをするためには家計を把握していないとできません。

家計簿をつけて家計を把握し、そこから削れるものを削った方が圧倒的に効率が良く、貯まる額も細かい節約に力を注いでいた時の比ではなくなってきます。

 

そして、無駄を削るだけでは新しい無駄を生んでしまうことにもなりかねないので、自動で貯金が増えるシステムを構築することが大切です。

私の場合会社で天引き&積み立てをしてくれているので、何をしなくても貯金は増えています。(無いものだと考えているのでいくら積み立ててあるのかは知りませんが)

貯金が苦手だと思う方は、会社の積み立て制度を利用する、もしくはネットバンクを活用して積み立てすることが100万円貯金の近道です。

 


 

 

 

 

 

1度100万円貯めればそこからは減りにくくなる

さっきも書きましたが「1000000」という数字を見ると、そこから減らすのは何となくもったいない感じがしてきます。

「何となく」というか猛烈にもったいない感じがしてなりません。

 

99と100じゃ大違いなんです。

 

1度100万円貯まってしまえばそこからは中々減りにくくなるので、お金が貯まらないと嘆いている人はとりあえず100万円貯めることを目標に生活することがいいでしょう。

 

 

 

 

 

100万の次は1000万貯金でしょ!

現在は家を建てるという目標に向かって1000万貯金を敢行して、毎日1億円の入ったバックがそこら辺に落ちていないかを探し回っています。

 

 

100万貯めるのは意外と「あっ、こんなもんなのね」って感じで終わってしまうもんなので、1000万貯めた時の感情や景色をリポートする日が来る日を楽しみに頑張っていきます。

 

 

では。