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ブログやってて何が面白いかって!?

ブログーはてなブログ ブログー運営論

3か月ぶりのブログ投稿、記事の書き方すら忘れちまったぜ!

 

 

いつの間にかはてなブログプロじゃなくなってるし、通知のところに見たことない量の数字が並んでいてしかも読者謎に増えてるしアクセス数も謎に増えている。

 

 

どうした!?って感じですが、このブログの読者さんの方が「いきなりどうした!?」って感じですよね。

まあ、諸事情あってブログの更新をお休みしていた訳です。

べ、別にワンピーストレジャークルーズにハマってブログ更新がおざなりになってたわけじゃないんだからね!勘違いしないでよね(;´д`)

 

 

して、前置きは短めに本題に入る訳ですが、ブログやるのってやっぱり楽しいね。

3か月間まるっきりブログとは関係の無い生活をしていた訳だけど、ストレスの捌け口が少なくなったような、自分の居場所が1つどこかに無くなっちゃったようなそんな気分でした。

「承認欲求」ってやつが満たされないからかな?とも考えていたけど、そもそもこのブログで誰に承認されていた訳でもないからちょっと違うかな。

たぶんだけど、こうして自分の思ったことを素直に、そして自分の言葉で表すことが現実世界では上手に出来ていないから「ブログやりてぇ~」って戻ってきたんでしょうね。

久しぶりにブログ開いて通知が来ててコメントとかはてブとか増えてて「うわ~、変なコメント書いてあったら怖いな~」とか思いつつ気になってしまったから恐る恐る開いてみたら「勇気もらえました」とか「元気出ました」とか奇跡的にそっち系のコメントだけだったから良かった。

私の方がそういうコメントに元気も勇気ももらってます、そして今更ながら生きてます。生存確認は誰にもしてもらえなかったけど生きてます、すいません( ノД`)シクシク…

 

 

これからは週に1回~2回くらいの頻度でブログ更新する予定でいるのでよろぴくぴく~(古いかな?)

 

では。

 

 

他人に迷惑をかけるテキトーさはいかんだろ!

仕事

昨日は東京の本社で会議。

鈍行電車に揺られること2時間半、長い道のりでした。

 

会場について意味の分からない会議をすること7時間、起きているだけで必死でしたね。一応会社のお偉いさんらしき人もいたので下手なことは出来ないし・・・

そんなこんなで無事に終わった会議、電車代やら昼食代やらの生産をこの場で済ませるから残る人は残ってくださいと指示され「帰ってからでも良いだろ」とか心の中で思いながらお金のことなので残りましたとさ。

 

1人1人清算していく中で気付いたこと。

「鈍行で来てるの俺だけじゃね?」

 

そう、他の方は皆特急利用。

 

 

 

「待てよ、確か俺の上司は特急のお金は出ない」って言ってたんだよな。と思い出し、恐る恐る前のおじさんに「特急の代金って出るんですか?」と聞いたところ、「ああ、もちろん。」

 

 

また、やられた。

私の上司、嘘をついているのか何なのか分からないんですけど、結構こういいことをやるんです。

前も県内でやる会議に出る時に「高速代は出ないからね」と言われて仕方なしに1時間半かけて会議場に行き、後日会社に帰って清算する時に他の人に「高速は使ってないの?」とか聞かれたり。

 

「テキトーな人だから」と諦めてはいたけれど、今回件でさすがに頭にきたので「特急使って良かったみたいですよ」と小さい声で言ってみると「えっ、嘘?そりゃごめんね」って・・・

 

 

謝ってくれるなら良いや。

 

 

 

今回のこの記事で何が言いたいかってことですけど、テキトーに仕事をしても別に構わないけど、他人に迷惑をかけるのはやめようってことです。

 

 

では。

 

人に自慢できるものが1つでもあればそれは幸せだ!

人生観

「得意なことある?」って聞かれても答えられない。

それくらいの軽い人生を歩んできた。

何か1つを極めるというよりは、目に入るもののほとんどに興味がいってしまい、全てが中途半端。

自慢できることが何一つ無いってのがこんなにも窮屈だとは思わなかった。

 

 

 

資格を持っていても自信には繋がらない

履歴書の持っている「免許・資格」の欄にそれなりに書けるだけの資格は持っている。

将来の不安を少しでも取り除く為に学生の頃から地道に取ってきた。

 

けれど、しょせん資格は資格でしかない。

少し本腰を入れて勉強すれば誰でも取れる。

その資格を活かせてはいないし、ほとんど意味がないものばかり。

ないよりはマシなのかもしれないけど、それが自分の自信に繋がることはない。

 

 

 

今までの人生で何か1つでも頑り続けたことがあるか?

小学生3年生から中学3年までの約7年間バスケをやっていた。

小学生高学年になるとレギュラーにはなれたし、中学1年生でも何度か試合に出たこともある。それ以降もレギュラーとして試合には出ていた。

その当時は「俺はバスケが得意」なんて思っていたけど、今はもうやっていないから過去の栄光そのもの。

 

大人になってから何か1つに取り組んだ記憶は無い。

せいぜいこのブログを続けているくらい。

自慢できることだとは思っていないし、中途半端過ぎる。

まだやっているから。これからの自分次第だけど。

 

 

 

こんな事考えている位なら何か続けてみれば良いんじゃないか?

「人に自慢できるほどのことがない」とか考えている位なら、とりあえず何かやってみるかって思いました。

このブログを筆頭に、他にも何か自分が好きそうなことや興味のありそうなことをやってみて、続けられそうって思えたらやってみようかと思う。

それが自慢できるようになるかどうかは分からないけど、今みたいにくだらないことを考えているよりは100倍マシだと思う。

 

 

 

まとめ

完全に自己完結型の記事でした。

何か1つでも「俺は○○が得意」って言えるものがあるってのは幸せなことだと思いますってことです。

 

 

では。